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『ピンポイント規制』の対象は商品ジャンルじゃなくて企業だったの?

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『ピンポイント規制』の対象は商品ジャンルじゃなくて企業だったの?浪速製菓がコンニャクゼリー新製品で販売ルート開拓 – 中部経済新聞

こんぶ飴製造などを手掛ける、浪速製菓(本社本巣市温井二四三ノ四、山田誠社長、電話058・324・8770)は、コンニャクゼリーの新製品で販売ルートの新規開拓に取り組む。



あれ( ゚Д゚)??


規制するのは「」っていう商品ジャンルだったんじゃないの??
ピンポイントって、「マンナンライフをピンポイント」ってことだったの!?


自民党消費者問題調査会の岸田会長は過去に

議員立法で(こんにゃくゼリーに対象を絞った)ピンポイントの対応を考えたい


って言ってますが・・・・いつから『マンナンライフに対象を絞ったピンポイントの対応』になったんだ??


この浪速製菓という会社、本社は岐阜です。
そして、マンナンライフに「国家圧力」というピンポイント爆撃を加えた野田聖子消費者行政担当相の前職は岐阜県議会議員。選挙区は岐阜1区です。

さらに、未確認ではありますが、

浪速製菓の社長=野田氏に政治献金している会の相談役です。

という情報があります。

 
こんにゃくゼリーが危険だから規制、ってことであれば、全ての似たような商品に対して規制かけなきゃおかしいでしょう。なのに、マンナンだけを製造停止に追い込み、他のメーカーは黙認。しかもそのメーカーは自分の地元であり献金にも関係している。

 

なんてつながりやすい構図( ̄_ ̄;;;

 

事実じゃない、というでしょうが、、、これは疑われても仕方ないでしょう。
マンナンへのピンポイント爆撃は
献金してくれてる会社のシェア拡大に邪魔だったから♪
って思われても。

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