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Ikedaの徒然雑記。

[読書] ツイッター「140文字が世界を変える」

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[読書] ツイッター「140文字が世界を変える」ということで、遅ればせながらやっと手に入れました。ネット書店では軒並み在庫切れだったので、近所の書店に立ち寄る度に探して探して、、、昨日、トレッサ横浜の有隣堂にて遂に発見!残り3冊でした。

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本書は「ネタフル」のコグレ(@kogure)さん、「みたいもん!」のいしたに(@masakiishitani)さんの共著。最近話題の「Twitter」の解説&入門本、と言えるでしょうか。

実は僕もTwitterには結構前から登録してまして、、、今調べたところ、2007/04/19 10:23:05に初めてのつぶやきを行っていました。

しかしながらこの本にも書かれている通り、インターフェースは英語版のみ、つぶやきもほとんどが英語。周囲に知った人もおらず、当然フォローしている人もフォローしてくれている人もゼロ。タイムラインには自分のつぶやきしか無く、まさしく「月面に一人、着陸したような」感じでした。
また、当時はまだTwitterクライアントというものもあまり無く、何回かつぶやいた後、結局タイムラインを開くこと自体が無くなっていました。




それから時折Haru.fmを経由してつぶやくこともありましたが、2009年2月、iPod Touch購入を機に再びつぶやきはじめました。リアル友人・同僚をTwitterに誘い、思い切って有名ブロガーや、その人がフォローしている人をフォローし始めた辺りから、Twitterに面白さを感じてきたように思います。

「ついったー始めてみたけど誰も知らないしよくわかんない、面白くない」

という方々。僕も最初はそうでした。

有名ブロガーを見つけても、なんだかフォローするのがおこがましいというか怖いというか、、、その辺はmixiをはじめとする、「今までのコミュニティサイト」の考え方に慣れていたからかもしれません。

でも、Twitterは違います。もっと、「ゆる~~~い」つながりなんです。

基本的にフォローすることも、アンフォローすることも自由です。試しにフォローしてみて、なんか合わないなぁと思ったらアンフォローすればいいんです。著名な人へのリプライも気軽にしてしまえばOK!

今、Twitterの日本語圏では大きなうねりが起き始めています。乗ってみませんか?!

うねりへの乗り方ですか?それはすべて、
この本を読めばOK!(^-^)b

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