前のエントリ
で、トヨタ・レクサスの急加速について証言したロンダ・スミスさんですが、、
新たな情報が出てきましたよ~~~っと。
公聴会において、スミスさんはこの現象について
異常の直前に速度制御装置の表示が点滅した
ことを理由に、電子制御装置(ETCS)の欠陥が原因だ、と主張しています。
で、スミスさんはこの事故のあと、レクサスを売却したそうです。まぁ、怖い思いをしたのならわからなくはないです。
しかし、、、本当にETCSに欠陥がある、と信じているならば、
なぜ欠陥のある車を売却するの?^^;
本当にETCSが欠陥品なら、そのあとの所有者も同様の事故に遭遇する可能性が大ですよね?
ちゃんと「ETCSに欠陥があるよ!」って買主に伝えました?
結局自分が良けりゃいいの?
ちなみに売却時、走行距離は3000マイル(4800km)以下だったそうです。売却後は複数の人に所有され、現在27000マイル(43000km)走行しているそうですが、、、、
ETCSに欠陥があるなら、何度でも起こりうる話ですよねぇ~。
おかしいですねぇ~~~。
はっ、わかった
これが神の加護か!Σr(‘Д‘n)







