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	<title>Ikeda-＞Weblog() &#187; 趣味</title>
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	<description>ikeda の徒然書き殴り Blog</description>
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		<title>[読書] ツイッター「140文字が世界を変える」</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 05:13:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ということで、遅ればせながらやっと手に入れました。ネット書店では軒並み在庫切れだったので、近所の書店に立ち寄る度に探して探して、、、昨日、トレッサ横浜の有隣堂にて遂に発見！残り3冊でした。 &#160;&#160; 　　『ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)』 コグレ マサト　著 毎日コミュニケーションズ Powered by AmazonLink 2.0.0 beta4. 本書は「ネタフル」のコグレ(@kogure)さん、「みたいもん！」のいしたに(@masakiishitani)さんの共著。最近話題の「Twitter」の解説＆入門本、と言えるでしょうか。 実は僕もTwitterには結構前から登録してまして、、、今調べたところ、2007/04/19 10:23:05に初めてのつぶやきを行っていました。 しかしながらこの本にも書かれている通り、インターフェースは英語版のみ、つぶやきもほとんどが英語。周囲に知った人もおらず、当然フォローしている人もフォローしてくれている人もゼロ。タイムラインには自分のつぶやきしか無く、まさしく「月面に一人、着陸したような」感じでした。 また、当時はまだTwitterクライアントというものもあまり無く、何回かつぶやいた後、結局タイムラインを開くこと自体が無くなっていました。 ： ： それから時折Haru.fmを経由してつぶやくこともありましたが、2009年2月、iPod Touch購入を機に再びつぶやきはじめました。リアル友人・同僚をTwitterに誘い、思い切って有名ブロガーや、その人がフォローしている人をフォローし始めた辺りから、Twitterに面白さを感じてきたように思います。 「ついったー始めてみたけど誰も知らないしよくわかんない、面白くない」 という方々。僕も最初はそうでした。 有名ブロガーを見つけても、なんだかフォローするのがおこがましいというか怖いというか、、、その辺はmixiをはじめとする、「今までのコミュニティサイト」の考え方に慣れていたからかもしれません。 でも、Twitterは違います。もっと、「ゆる～～～い」つながりなんです。 基本的にフォローすることも、アンフォローすることも自由です。試しにフォローしてみて、なんか合わないなぁと思ったらアンフォローすればいいんです。著名な人へのリプライも気軽にしてしまえばOK! 今、Twitterの日本語圏では大きなうねりが起き始めています。乗ってみませんか？！ うねりへの乗り方ですか？それはすべて、 &#160;&#160; 　　『ツイッター 140文字が世界を変える (マイコミ新書)』 コグレ マサト　著 毎日コミュニケーションズ Powered by AmazonLink 2.0.0 beta4.]]></description>
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		<title>カメラマンは気楽な稼業と来たもんだ</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 06:51:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<description><![CDATA[と言ったのは知り合いのプロカメラマンですが、 ・・・・・・・・・・・・・・・・なにこれ。 from PHOTOPOSTS BLOG » Funny photographers     4枚目なんて、器材だけで何キロあるんだろう。。。 こんなんもありました。 おねーさん笑ってますが、長玉＋ボディ4セットですから軽く見ても20キロ近いんじゃないかと。 好きじゃなきゃやってられない仕事ですね、カメラマンも。   最後に息抜き写真をどうぞ。]]></description>
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		<title>我が家にやってきた、大人の玩具</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 03:06:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[電動なんですよ。 リアルなんですよ。 感触がイイんですよ。 ヤッてて気持ちイイんですよ。     その『玩具』とは・・・・ Roland V-Drum TD-8！ 先日、諸般の事情により個人的なバンド活動を一時休止せざるを得なくなったんですが、そんな折にタイミングよく譲って頂けました。 俺が3代目オーナーなんですが、2代目・初代オーナーがよくメンテされていたようで、非常に綺麗な状態でした。また、初代オーナーがスネアやシンバルパッドを交換されていて、かなりゴージャスなセットになっています。 俺が1枚だけシンバルを買い足したので、今は ハイハット・スネア・バスドラム・３タム・１フロア・２クラッシュ・ライド・チャイナ というゴージャス構成。もう音源のトリガーがいっぱいです(笑)   スペースも思ったほどとらず、今の片隅に収まってくれています。住まいもマンションの1Fなので、階下への騒音は気にすることもなく。ただ、どうしてもペダル系、特にキックの振動が伝わるので、もう少し下に防振素材を敷いてみようかと思っています。   気になる音ですが、、確かに最新のTD-9や、上位機種のTD-12・TD-20と比較するのは可哀想。でもそこは腐ってもTD-8。レスポンス良くイイ音を出してくれます。   バンド脱退後もドラムを辞めるつもりはありませんでしたが、実際にドラムを叩けるのはリハーサルスタジオしかなく、どうしてもフェードアウトしてブランク期間ができちゃうんだろうなぁ・・・と思っていましたが、これでばっちり練習できます！！ これを機に、今まで我流だったグリップやキックなど、基礎からやり直そうかな～＾＾   横に「ギターか鍵盤 やりたい！」と言ってる人もいますし、チビに今からベースかギターを叩き込めば近い将来ファミリーバンドも夢じゃありませんね＾＾]]></description>
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		<title>RICOH GR DIGITAL II を触ってみた。</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 06:25:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<description><![CDATA[製品情報 / GR DIGITAL II &#124; Ricoh Japan はっきり言ってイイです、これ。 ただし、イマドキのコンデジの主流である「小さくて簡単に誰でも綺麗に撮れる」というコンセプトからはちょっと異なるタイプのデジカメです。顔認識とか笑顔でシャッターが落ちるなんて機能はありません(笑) 外観も一昔前のカメラのような、オシャレとは言い難い感じ。1000万画素というスペックは今の最新機種から見ると若干低め。 でも、JPEGだけではなくRAW(DNG)に対応していたり、28mm F2.4という高性能なレンズを搭載していたり、マニュアルフォーカスが可能だったり、「レンズが交換できないデジタル一眼」という感じ。 加えて、かなりシステムアップが可能なんです。 普通コンデジは背面の液晶を見ながら撮影しますが、GR/GXシリーズはオプションで液晶ビューファインダーを装着することができるんです！ファインダーは上に90度までチルト可能だとか。 さらにワイド・テレのコンバージョンレンズも用意されていたり。 「写真」の楽しさが少しわかってきた人にはたまらないコンデジですよ、これ。 僕は普段、旅行などではCanon EOS-20Dを愛用してますが、さすがにこれは大きくて重いし交換レンズまで持ち歩くとなると結構「気合」を必要とします。とても普段からバッグに入れておいて、、なんてことはできません(軟弱者)。 でも普段もできるだけイイ画でパッと撮りたい。 意図的に露出補正かけたりしたい。 「黒」をはっきり出したい。 でも、やっぱ所詮コンデジはコンデジだしー。。なんて思ってたんですね。 が、先日、家電量販店にて展示されているGR DIGITAL IIを触ってみたんです。 こ、、、、これだ ━━(ﾟДﾟ;)━━━！！！ 危うく買いそうになる自分を抑えるのが大変でした(＾＾； 今はちょっとまだ余裕が無いんですが、年末あたり。。。欲しいなぁ～、GR DIGITAL II か GX200。 そしてヤフオクをチェックしている自分が居たりします(自爆 今すぐ買うぜ！というｵｶﾈﾓﾃｨな方、よろしければ下のリンク(Amazon)から是非是非(笑 [tmkm-amazon]B000Y1YVGY[/tmkm-amazon]]]></description>
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		<title>大黒PAにて。</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 02:48:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨日、ふらっと大黒PAまでドライブしてきました。 珍しくカメラも持って。 ちょうど夕暮れ時で、夕焼けが綺麗でしたよ＾＾ てことで何枚か撮影してみました。 実はこの写真、それぞれ3枚ずつ撮影してるんです。 露出補正をマイナス・適正・プラスで1枚ずつ、カメラが自動的に撮影・保存してくれてるんですね。 それで何をするかというと、、、 これです。     HDR(High Dynamic Range)という補正技術を使って、露出の異なる(でも構図は同じ)写真を重ね合わせて、コントラストを強めているんです。なかなかドラマチックな画像になりますよね＾＾ Flickr等の画像共有サイトで「HDR」検索すると、かなり劇的な画像が出てきますよ(^_^)b 他にも何枚か作ってFlickrにアップしてみましたので、よろしければご覧あれ。 http://www.flickr.com/photos/rat_drums/sets/72157604080903666/]]></description>
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		<title>[カメラ／レンズ] これは凄い</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 06:36:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<description><![CDATA[昨年開催されたPMA07に、カメラ／レンズメーカーのシグマが超怒級の望遠レンズ「APO 200-500mm F2.8 EX DG」を発表しました。 そのあまりのド迫力と、500mmでF2.8を実現したスペックに 「これは凄いレンズだ！」 「遠近感がおかしくなる」 「これなんていう武器？」 と、様々な声があがりました。 その超怒級レンズの試作品がこちら。 バズーカ砲でもグレネードランチャーでもないですよ？ で、今月1日、この超怒級レンズの発売時期と価格、製品版仕様が発表されました。 キヤノンマウントが4月下旬、ニコンとシグママウントが6月に発売予定で、気になる価格は262万5,000円。 PMA07に出品されたプロトタイプ(上の写真)と基本スペックは同じですが、外見上若干の変更がありました。 本体側面に「SIGMA」のロゴが追加 重量があり転倒事故などがあると危険なため、本体色を変更、視認性を高めた。 ということで、製品版画像をご覧頂きましょう。 ・・・・・・・・・・・・・・・・これは・・・・・・・・・・・ 一層武器化してませんかっ！？ ハードケースからこれが現れた時の警察官の反応が気になります。 重量が15キロちょっとなので、直接手で持って、、ということは少ないかもしれませんが、もし手に下げて歩いていたら職務質問の嵐であることは間違いないでしょう。 ちなみにこれだけ巨大なレンズのオートフォーカス機構とズーム機構を駆動するには、やはりカメラ本体のバッテリーだけでは足りないのでしょうか、専用のバッテリーが搭載されているそうです。 また、撮影距離と焦点距離を表示する液晶パネルが装備されるとのこと。これはちょっと便利かも。 また、専用設計の「400-1000mm F5.6 アタッチメント」を装備すると、400-1000mm F5.6のAFズームレンズとしても使用可能。 フードを含む本体サイズは236.5mm(最大径)×726mm(全長)、重量は15.7kg。 専用バッテリー「BP-21」と充電器、専用ハードケースと専用ストラップ、先に出てきた専用のアタッチメントが同梱されるそうです。さすが262万。 同じくカメラ好きのデザイナーにこのレンズの話をしたところ、 「視認性を高めるなら黒と黄色のストライプにすればよかったのに。」 それじゃ高めすぎだろう(ω ；；) では最後に彼女の力作、「最高に視認性を高めた200-500mm F2.8 EX DG」の画像をご覧あれ。 なんか・・・・・・・・・・アリかも。 シグマ、「APO 200-500mm F2.8」の価格を決定]]></description>
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		<title>昨年最後の物欲。</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 01:47:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ということで昨年の話になっちゃいますがー ここのところ家に関してかなりお金を使っていて自分の欲しいと思ったもの、、特にオモチャの類は ずーっと我慢しとりました。 が。。。。。最後に買ってしまいました。 [tmkm-amazon]B000RFRPHE[/tmkm-amazon] ↑コレ。 あのねー。。これねぇ。。。 難しい！！ ウチの部屋が狭いからか腕が悪いのかその両方なのか、、、いろんなとこに激突して墜落してます＾＾；ま、それでもブレードや本体はガードがあるお陰で無傷です＾＾ 一度広い体育館みたいなとこで飛ばしてみたいなーー＾＾]]></description>
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		<title>[MEMO] 露出補正</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2007 10:04:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[基本的に 黒＞白→マイナス補正 黒＜白→プラス補正 暗い部分が多い場合、カメラは暗いほうに合わせようとする→明るい部分が飛ぶ→マイナス補正 逆に 明るい部分が多い場合、明るい方に合わせようとする→暗い部分が潰れる→プラス補正 っていうこと・・・か？ 不安な場合はプラスマイナス１(小さな目盛ではなく大きな目盛)ずつ、3枚撮っておくとベター。]]></description>
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		<title>[MEMO] 絞り・被写界深度・F値</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Dec 2006 06:17:21 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[写真]]></category>

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		<description><![CDATA[いわゆる「露出」「絞り」「被写界深度」「F値」について全くわかっていなかった自分へのメモ。 Special Thanks to クマさん＠師匠 レンズのF値はすなわち絞り値。 絞り開放(F値小)にすればするほど、被写界深度は「浅く」なり、絞れ(F値大)ば絞るほど「深く」なる。 被写界深度とは、ピントが合う最短距離から最長距離までの長さ。 つまり、例えば花を接写する場合は花にピントを合わせるが、このときに絞りを開放すればするほど背景がボケる。逆に絞ると背景でピントの合う部分が多くなる(=遠くまで同時にピントが合うようになる)。 F値の小さなレンズとは、すなわち被写界深度の浅いレンズ。 コンデジのように、前から後ろまで均等にピントが合うようなレンズは開放のF値が大きい＝被写界深度が深いと言える。 次から絞り優先AEで絞りを気にしながら撮ってみる。 課題は「背景の処理」。]]></description>
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		<title>そうだ、鎌倉行こう。</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 03:03:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<description><![CDATA[てことで逝ってきました。紅葉写真目当てですな(笑 他の写真もFlickrにアップロードしてますので、よろしければどぞ^^ http://www.flickr.com/photos/rat_drums/sets/72157594404711726/]]></description>
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