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	<title>Ikeda-＞Weblog() &#187; 仕事的メモ</title>
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	<description>ikeda の徒然書き殴り Blog</description>
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		<title>[TIPS] PHPでAndroidMarketから情報を取得する</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2011/12/21/android_market_api_php/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 07:17:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[TIPS]]></category>
		<category><![CDATA[Android Market]]></category>

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		<description><![CDATA[大変ご無沙汰しております、、、前回のエントリが7/31ですから、4ヶ月強の放置となってしまいましたm(_ _)m#いやでも記事を書かなかっただけでサーバの中身をいじってたんですよですよですよ(言い訳) さておき、以前・・・いや遠い昔・・・の記事で、RHETOLO関連サービスである「あぷり握り」をご紹介しました。このサービス内に、iPhoneアプリ・AndroidアプリをそれぞれAppStore・AndroidMarketから検索し情報を取得する、という機能を実装しているのですが、これの「AndroidMarket検索」がここ数日前から動かない(検索できない)という不具合を起こしていました。 特にコードへの変更は行なっていなかったので、AndroidMarket側の仕様変更か、、と思っていたのですが、、、 今回のシステムでは、PHPからAndroidMarketへのアクセスを行うライブラリ「Android Market API for PHP」を利用しています。AppStoreは検索APIが公開されているので専用のライブラリ等は使っていませんが、両ストアに対してできるだけ同じ手順で検索を行いたかったため、SearchAppStore/SearchAndroidMarket というドライバクラスに細かな部分を集約し、同一インタフェースで呼び出しが行えるようなラッパークラスを作成してあります。 まず、ざくっとAndroid Market API for PHPの使い方をご紹介しておきますね。 ライブラリはgithubからダウンロードできます。 https://github.com/splitfeed/android-market-api-php git clone するなり zip で落として展開するなりしましょう。 そうするとこのようなディレクトリとファイルができあがります。 Market/MarketSession.phpAndroidMarketとの通信制御を行うクラスライブラリ群 examples/*.phpサンプルコード群 proto/local.phpアカウント情報等の定義 proto/market.proto.phpAndroidMarketとやり取りするデータのフォーマッティングを行うクラスライブラリ群 proto/protocolbuffers.inc.php通信データとPHPオブジェクトの相互変換を行うクラスライブラリ群(だと思う) サンプルコードを動作させるためには、幾つか修正が必要です。 examples/local.php 1 &#60;?php2 //Rename this file local.php and change the constants to match your Google Account credentials3 define(&#8216;GOOGLE_EMAIL&#8217;, &#8216;YOUR-GOOGLE-ACCOUNT@gmail.com&#8217;);4 define(&#8216;GOOGLE_PASSWD&#8217;, &#8216;YOUR-GOOGLE-PASSWORD&#8216;);5 define(&#8216;ANDROID_DEVICEID&#8217;, &#8216;000000000000000&#8216;); ここのYOUR-GOOGLE-ACCOUNT、YOUR-GOOGLE-PASSWORDをそれぞれGoogleアカウント・パスワードに修正します。続いてANDROID_DEVICEIDを設定するんですが、オールゼロだとエラーになりますので最後だけ1とかにしてみるといいでしょう。 Market/MarketSession.php 1 [...]]]></description>
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		<title>[TIPS] lsyncd が2.0にバージョンアップしていた</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2011/07/31/lsyncd_version_2_with_lua/</link>
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		<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 05:35:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Linux]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[仕事的メモ]]></category>
		<category><![CDATA[lsyncd]]></category>
		<category><![CDATA[rsync]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、『lsyncdとrsyncdでミラーリング』という記事を書きましたが、あれ以来lsyncdにはかなりお世話になっています。 で、RHETOLOサーバでもバックアップと負荷分散のために導入しようとしたところ、lsyncdのバージョンが上がっていました(遅) 現時点(2011/7/31)での最新バージョンは 2.0.4 で、こちらからダウンロードできます。 inotifyを利用してファイルの変更を検知し、rsyncdを起動する、、という本来の機能には変わりありませんが、最も大きな変更点としては設定ファイルのフォーマットが今までのXMLからLuaになったという点ですね。 ということで、早速使ってみました。 インストールっ &#160; インストールやrsyncd関連についてはほぼ今までと同様でOKですので、詳細は以前の記事をご覧頂きたい(手抜き)のですが、バージョン2.xからビルドにはLuaライブラリが必要となりますので、先にインストールしておきましょう。 現在の最新版は5.1.4で、公式サイトからtarballがダウンロードできますし、EPELリポジトリにRPMパッケージもあるようですね。 Lua 公式サイト &#8211; Download Fedora Project EPEL Project 今回はtarballからインストールしましたが、make &#38; make install でOKでした。 &#160; make 時にプラットフォーム指定が必要ですが、「make」とだけ叩くとリストが表示されます。 &#160; Lua がインストールできたらlsyncdをさくっとビルド＆インストールしましょう。Luaのヘッダの場所とライブラリを環境変数で指定しておくとハッピーになれるかもしれません。あと、CentOS5.5でビルドするには libm と libdl を追加指定する必要があるようです。 ※luaのインストール先に合わせてパスを変更してください &#160; これでインストールは完了です。あ、rsyncのインストールも忘れずに。 設定っ &#160; さて、では設定してみましょう。前回の記事にならって ファイル配布元サーバ &#8211; srchost : 192.168.254.1 ファイル配布先サーバ &#8211; dsthost : 192.168.254.2 ファイル格納場所はいずれも /home/www/htdocs ディレクトリ という前提にしておきますね。ファイルの配布先(＝受け取る方)サーバのrsyncとかsshの設定は前回の記事を御覧ください(手抜き)。 lsyncdの起動方法については今まで通りコマンドラインで指定する方法と設定ファイルを使用する方法があります。 [...]]]></description>
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		<title>数字でスマフォアプリをGETする「あぷり握り」リリースしました</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2011/07/25/appnigiri_release/</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 11:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<description><![CDATA[さて最近思い出したかのようにブログを書いているikedaですこんばんは。 先日、日経マネー様とのコラボアプリについて記事にしましたが、実は同時に新たなRHETOLO周辺サービスをリリースしていました。その名も &#160; 「あぷり握り」！ &#160; また握りかよっていう突っ込みは華麗にスルーの方向で。 &#160; 基本的に「れとろ握り」がベースですが、今回は(も？)かなり用途を絞ったものにしてあります。詳しくは続きで。 ・・・・ってそんな難しいサービスじゃないんですけどね。  http://rhetolo.jp/apps/ &#160; 通常の「握り」はWebサイトのURL、「にぎりマップす」は位置、「にぎりアドレす」はメールアドレスを握る(数値化する)ものでした。 今回は「あぷり握り」・・・・そう、スマフォアプリを「握り」ます！ &#160; スマートフォンは大まかにわけてiPhone/iPad等のiOSとAndroidが(WindowsナントカとかPalmナントカにはちょっと目をつぶっておいてもらってですな)ありますよね。で、それぞれのOS向けに無料／有料さまざまなアプリがリリースされています。 アプリをダウンロードするには、iOSであればAppStore、AndroidであればAndroidMarketにアクセスする必要があるんですが(iTunesとかもありますが)、とりあえずこのURLも長い！ 例えばRHETOLOアプリであれば、 &#160; AppStore： http://itunes.apple.com/jp/app/id416039447 AndroidMarket:  https://market.android.com/details?id=jp.rhetolo &#160; &#160; なんてことになります。そこで、「このURLも握ってしまえ！」というのが今回の「あぷり握り」なんですね～。 &#160; あぷり握りでは、指定されたアプリのマーケットURLから「0104＊ユニークな数字」というレトロコードを生成し、 &#160; http://rhetolo.jp/0104/ユニークな数字 &#160; というURLでアクセスすることを可能にします。アプリ作者の方々はもちろん、お気に入りのアプリを友達に伝えたいとき、ブログなどでレビューするときなどに「あぷり握り」でマーケットURLを握っておけば、簡潔に伝えることができます！ &#160; 握られたレトロコードはもちろんRHETOLOアプリから検索可能ですので、そのままiTunesやマーケットにアクセスしてもらえますね。 &#160; また、今回のあぷり握りから、生成したレトロコードについて「レトロバッヂ」やQRコードを同時に生成するようになりました。ぜひこちらもサイトに貼りつけるなど、ご自由にお使い下さい！ &#160; レトロバッヂジェネレータ・・・ http://rhetolo.net/badge/ &#160; &#160; では簡単に使い方をご説明。 まず「http://rhetolo.jp/apps/」にアクセス。 ここでデバイスのOSをiPhone/iPad(iPod Touch)とAndroidから選択してください。 &#160; 続いてその下の部分。 こちらにアプリ名称とAppStoreのURLの「続き部分」を入力してください。アプリ名称は省略可能です。AppStoreの場合は数字のみのアプリIDになりますが、Androidの場合 当然こうなりまして、入力すべきURLの続き部分はいわゆるアプリのパッケージ名になります。 &#160; 「アプリIDとかパッケージ名なんて覚えてねぇYO!」 &#160; という方、ご安心あれ。 フォームの上にある「AppStore／AndroidMarketから検索」というボタンにご注目。これをポチっとな・・・ うにょーーん、とこんな検索フォームが出てきますので、ここにアプリ名やキーワード、デベロッパー名などを入力して「検索」してみてください。 複数のキーワードを半角スペースで区切って入力することで絞り込むことができます。検索結果は最大5件表示されますので、ヒット数が多い場合はキーワードを追加して絞り込んでみてください。 [...]]]></description>
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		<title>[メモ] lsyncd が同期してくれなくなった時は・・</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2011/07/22/lsyncd_not_sync/</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 09:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<category><![CDATA[仕事的メモ]]></category>
		<category><![CDATA[inotify]]></category>
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		<description><![CDATA[お久しぶりですー、毎度毎度超不定期更新ですいません＾＾； &#160; 「RHETOLO」の関連サービス「れとろ握り」や「レトロバッヂジェネレータ」、「あぷり握り」をガリガリ作りつつ、基幹システムの調整やら不具合対応やら新機能の構想やらで相変わらずバタバタしておりますが、このあたりのご紹介はまた後日、ということにしておいて。 &#160; 以前、「lsyncd＋rsyncでミラーリング」なる記事を書きましたが、あれからlsyncdには本当に色々なところで活躍してもらっています。今回のRHETOLOサーバでも使っているんですが、最近ディレクトリ同期が取れなくなる、という現象に悩まされていました。 ログを見ても特にエラーらしきものはなく、むしろ逆に「ファイルの変更が検知できていない」という感じ。 カーネルバージョンなどを疑っていましたが、どうやら原因は別のところにあったようです。。。 ずばり、原因は「ユーザマイページシステムを実装したこと」でした。 &#160; 。。。っていうとマイページシステムが悪いように聞こえますね＾＾； &#160; 同期できない不具合の引き金を引いたのはマイページシステムでした。 &#160; いや違うな &#160; 悪いのはマイページでした(￣▽￣) &#160; &#160; ・・・いい加減にマイページ開発者から首を締められそうなのでやめときますが、ともかく、マイページシステムを実装したあたりから同期がとれなくなっていたようです。 &#160; lsyncdがディレクトリ内の変更を検知するために使う「inotify」には、「1ユーザが監視できる最大ディレクトリ数」というものがあり、デフォルトで8192に設定されています。そして、マイページシステムでは、レトロコードに紐付くアイコンや画像をアップロード・加工するため、大量のディレクトリを切っていたんです。 &#160; そう、この「大量のディレクトリ」を見張ろうとしたために、監視するディレクトリ数がMAXを超えてしまっていたのです。 &#160; ということで、原因がわかったら早速対処対処。 &#160; この「監視できる最大ディレクトリ数」はカーネルパラメータ fs.inotify.max_user_watches で設定されています。 なので、これを変更すれば万事OK！ですな！ とりあえず、、キリのいいとこで # sysctl fs.inotify.max_user_watches = 32768 に設定しておきました。 マシン再起動時にも再設定されるよう、/etc/sysctl.conf にも fs.inotify.max_user_watches = 32768 を追記しておくと後々ハッピーかと。 ちなみにsysctlコマンドを使わず、procファイルを更新する方法もあります。 # echo 32768 &#62; /proc/sys/fs/inotify/max_user_watches 念のため lsyncd を再起動し、動作確認しておきましょう(^_^)b &#160; ということで、今回はこの辺で。 あー、そうだlsyncdのバージョンが上がってて設定ファイル形式も変わってるんだこの辺も記事にしなきゃしなきゃしなきゃ・・・・]]></description>
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		<title>[メモ] nginx に中間CA証明書をインストールする</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2011/05/30/cacert_to_nginx/</link>
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		<pubDate>Mon, 30 May 2011 03:00:00 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[メモ]]></category>

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		<description><![CDATA[すぐ忘れてしまいそうなのでメモ。 &#160; あ、ご無沙汰してます@ikedaです。 RHETOLOベータリリースで落ち着くかと思いきや、やるべきこと・やりたいことが山積みで相変わらずな状態ですorz &#160; さて、そのRHETOLOのhttps接続用にGeoTrustのサーバ証明を使っているんですが、初めてhttps接続する時に「接続の安全性を確認できません」と火狐君に怒られる、という現象が報告されました(´・ω・｀) &#160; 調べてみると、GeoTrust社のサーバ証明書はルートCAを含め3階層もしくは4階層になっていて、どうやらこの2階層目・3階層目の中間CA証明書が火狐君にインストールされていない場合に警告されるようです。 &#160; ということで、nginxに中間CA証明書をインストールしてみました。 まず、GeoTrustから中間CA証明書を取得してファイルに保存しておきます。 CA証明書はWebで公開されてますね。 クイックSSLプレミアム用中間CA証明書 &#160; Apache(mod_ssl)の場合 SSLCertificateChainFile ディレクティブがあるのでここに中間CA証明書ファイルを設定すればOKですが、nginxには証明書チェインを直接指定するディレクティブはありません。 &#160; nginxの場合、 サーバ証明書： server.crt 中間CA証明書(1階層目)： ca_1st.crt 中間CA証明書(2階層目)： ca_2nd.crt だとすると cat server.crt ca_2nd.crt ca_1st.crt &#62; server.pem と、サーバ証明書と中間CA証明書を単純に連結したファイルを ssl_certificate  /path/to/server.pem; と指定するだけでOKのようです。 &#160; server.pem内の証明書の順番に規定があるのかどうか不明ですが、通常ブラウザは階層の下(サーバ証明書側)から順番に上に証明書チェインをたどっていく、ということなので、 &#160; &#8212;&#8211;BEGIN CERTIFICATE&#8212;&#8211; [サーバ証明書] &#8212;&#8211;END CERTIFICATE&#8212;&#8211; &#8212;&#8211;BEGIN CERTIFICATE&#8212;&#8211; [中間証明書(2階層目)] &#8212;&#8211;END CERTIFICATE&#8212;&#8211; &#8212;&#8211;BEGIN CERTIFICATE&#8212;&#8211; [中間証明書(1階層目)] &#8212;&#8211;END CERTIFICATE&#8212;&#8211; &#160; [...]]]></description>
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		<title>会社立ち上げに参加しました</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 01:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<category><![CDATA[株式会社ピコラボ]]></category>
		<category><![CDATA[設立]]></category>

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		<description><![CDATA[どうもご無沙汰しています、ikedaです。 前回のエントリからかな～～～～り時間が経ってしまいました。季節はすっかり秋・・というか冬の寒さですねこれ＾＾； さて、4月から再びフリーランサーとして活動を本格的に再開しましたが、その後いろいろありまして、とある会社の立ち上げに創立メンバーとして参加することになりました。僕が社長ならば「会社興しました」なんですが、自分はシャチョーって柄でもないし、実際に社長じゃないしということで(笑 この度、名古屋にある会社の全面的なバックアップを受け、10/22(金)を登記日として「株式会社ピコ・ラボ」を設立、創立メンバーとして参画しました。オフィスは、川崎市高津区にある「かながわサイエンスパーク(KSP)」からインキュベーションして頂き、KSP イノベーションセンター内に置かせて頂きます。 業務としてはWebサービス、インターネット関連システムの研究・開発を主軸に、Webサイト制作やプランニング、プロディース、デザインなどの受託を行ないます。また、関連企業・パートナー企業との連携により、IT技術者常駐支援、オフショア開発などについてもお引き受けできます。さらにさらに、なぜか写真や映像撮影・制作もお引き受けできちゃったりします。 まずは年内に主力となるWebサービスをリリースすべく各所と連携し、ただいま絶賛開発中です！ このサービスに付いてはもう少し詳細が明らかになってからお披露目したいと思いますが、取り急ぎ設立のお知らせでした。 ［これから｜今後とも］、 よろしくお願いいたします！ 株式会社ピコ・ラボ (PicoLabs.Inc.) http://www.picolabs.jp/ 所在地　かながわサイエンスパーク イノベーションセンター西棟 資本金　5,000,000円 設立日　2010年10月22日 役員構成 代表取締役　CEO　犬塚　寛 専務取締役　春木　隆 常務取締役　小林　一広 取締役　池田　貴志 監査役　安田　幸司]]></description>
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		<title>せ、先生！目が痛いです！</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 07:55:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Google先生ネタが続きますが、、 普段、先生にお伺いを立てる(＝検索する)時って、FirefoxやChromeの検索窓から直接キーワード入れちゃうことが多いので、先生の顔(＝トップページ)を見ることはあまりありませんでした。 今日、ふとGoogleトップページを開いたら。。。 ずどーん めめめめ目が！目がああああああ！！ なんじゃこりゃああ！と思って見たら、Google Japan Blogにエントリがありました。 自分が毎日使うウェブサイトを自分の好みにあわせてカスタマイズしたい、そんな風に思ったことはありませんか。Google では以前から背景や使いたい機能を iGoogle で自分でカスタマイズできたり、ウェブブラウザのChrome の背景を変えられる機能を提供してきました。この度、Google のトップページもあなた好みにカスタマイズできるようになりました。 なるほど、検索窓下に「お気に入りの写真でGoogleのトップページを飾ろう。今すぐトライ！」ってリンクや、 左下に「背景画像を変更する」ってリンクがありますね。 壁紙にはPCに保存されている画像をアップロードしたり、自分のPicasaウェブアルバムやパブリックな画像を使ったりもできるようです。 ちなみにこの壁紙機能は今のところ段階的にリリースされていて、全ユーザが使えるようになるのは近日中とのこと。 いや、まぁ、いいんですけど、先生、一つ質問が。]]></description>
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		<title>Google先生、お茶目してみる</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 04:12:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[もう少しでワールドカップが開催されますね～、楽しみですか～～？ とか言いつつあんまり興味なかったりする@ikedaですこんにちは。 既にTwitterやあちこちで話題になってますが、Google先生で「Worldcup」を検索してみてください。 ※画像はちょっとだけ幅を狭めてあります さすが全世界で注目されているイベントだけあって、検索結果件数も凄い数ですねー。 Google先生もその辺ちゃんとわかっていて、検索結果の最初はカスタマイズされた情報が表示されます。 キックオフまでの日数、第１試合の組み合わせ、日付と放映時間と局まで！ いやー、毎度ながら芸が細かい！！ だが、Google先生の凄いところはここからだったのだ。 検索結果リストをずずずずっと下まで見てみましょう。 検索リストの下に画像検索結果、 おなじみの「もしかして：」があって、んで関連キーワード。 「特にいつもと同じじゃんかYO! ヽ(`Д´)ﾉ」 と思ったあなた。よーーーーーく見てください、画面の下を。 ゴォーーーーーーーーーーーーーーールッ！ いやー、こういう茶目っ気をサラっと出しちゃうところがGoogle先生の魅力の一つなのかもしれませんねー。 お試しあれ＾＾ ちなみに、カタカナで「ワールドカップ」で検索してもちゃんと茶目ってくれるようです。 さすが先生、ぬかりねぇ。]]></description>
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		<title>MySQL Workbench が便利です</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2010/05/24/mysql_workbench_great_software/</link>
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		<pubDate>Mon, 24 May 2010 07:01:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[データベースを設計する時、どんなツールを使ってますか？ 『そうさっ、viと脳だけがと～もだっちっさ～っ』のikedaですこんにちは。 ま、今までというか今でもさくさくっと作るときはviで直接SQLファイル書いちゃいますが、後々拡張なんて話が出てきたときに頭を抱えるってことが多いわけですよ。 学習しろという話もありますが^^; 僕は基本的にviラヴ～な人なので、IDEなんてハイカラなものは使わない(正確には使えない)のです。 IDEって「重い」ってイメージがありましたし。。 でも、ちょっと使い続けられそうなツールを見つけましたのでご紹介(＾＾)b ベンダー謹製のデータベースモデリングツール、MySQL :: MySQL Workbench 5.1です！ まだまだ使い方を解説できるようなレベルではないので＾＾；  ざっくりとご紹介。 まずは特徴を公式ページから。 ビジュアルなデータベース設計 テーブルはもちろん、インデクス・ビュー・ストアドプロシジャ・トリガ・権限など、どんなオブジェクトでもモデル化可能！ フォワード／リバースエンジニアリング MySQL Workbenchから実データベース、またはその逆の変換が可能！ 変更管理 データベーススキーマの同期・比較が可能！２つの運用中データベース、もしくはモデルとデータベースを比較し、相違点を視覚的に確認できます。また、モデル－データベース間の同期を取ることも可能！ データベースのドキュメント出力 データベース設計書が生成可能。HTML形式もしくは平文形式の出力に対応！ オープンソース MySQL Workbench コミュニティエディションはGPLライセンス！ ではインストールしてみましょう。 MySQL Workbench ダウンロードページ なぜか英語ページですが(笑) 気にせずプラットフォームを選択。 今のところ Windows x86 32bit / MacOS X / Fedora Core 11/ Ubuntu 8.04,9.04 32bit,64bit/ ソースコードダウンロードが選択できますね。 プラットフォームを[Select]すると下にダウンロードリンクが表示されます。とりあえずメインPCはWindowsなので、Windowsインストーラ版『Windows (x86,32-bit), MSI Installer』を選択しました。 ここでMySQL.comへのログインorユーザ登録を促されます。既にアカウントを持っていればここでLoginできます。 持っていない場合は「Proceed」をクリックしユーザ登録することができます。 [...]]]></description>
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		<title>FeedDemonからTwitterにつぶやく方法</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2010/03/19/feeddemon_sendto_twitter/</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 09:51:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[FeedDemon]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[お久しぶりな更新です。毎度！（こら なんと昨日、『Ikeda-＞Weblog() » FeedDemon 3.1 がリリースされたようです』という記事に対してコメントを頂きました！！ありがとうございます！！ FeedDemonからDiggやdel.icio.usにポストする「Send to」機能は以前からありましたが、どうやらFacebookやTwitterへのポストもサポートされたようです。 ということで、ものすごく簡単にやり方をご紹介。 記事を読んでいて「おおっ！これはつぶやかねば！！！」と思ったら、まず記事リストのつぶやきたい記事を選択して 右クリック。 と、ポップアップメニューが出てきます。これの下から二番目、「送る」メニューが「SendTo」メニューになります。 早速選択。 さらにサブメニューが開きます。クリップボードへコピーしたり、ブログエディタに投稿もできるようですが、目指すは一番下の「Twitter」(Hatenaは多分昔テストして放り出してた残骸、Instapaperが2個あるのは謎＾＾；）です。 Twitterを選択すると、、、 FeedDemonのブラウズ部分にTwitterが開かれます。ログインしていない状態であればログイン画面になります。 ということで、おもむろにログイン。 一度ログインしておけば、FeedDemonを終了するまでの間は維持されるようです(長時間放置すると自動でログアウトしてしまうかもしれません)。 ログインするとお馴染みの流れるTLが出てきます。 「いまどうしてる？」の、自分のつぶやき入力エリアに注目。 このように、記事タイトルとURLが埋め込まれた状態になっています。あとはこのまま「投稿する(update)」を押せば完了！コメントを追記してもいいでしょう＾＾ API経由ではなくブックマークレットと同じ動きですねー。URLを短縮して、、というのはちょっと難しいかもしれません。 この投稿される文字列は、 %FeedDemonインストールフォルダ%\Data\SendTo\Twitter.xml をテキストエディタで編集してやればオリジナルに変更することができます。 &#60;?xml version="1.0" encoding="utf-8"?&#62; &#60;fdsendto service="Twitter" useInternalHttp="false" template="http://twitter.com/home?status={title} {url-short}" /&#62; status= の後ろにある部分がつぶやきのテキストになります。今は{title} {url-short}となっていますが、この｛｝で囲まれた部分が記事のタイトルやURLに置換されるわけですね。 どういう置換キーワードがあるのかは、、、、、あれ、どこに書いてあったかな；； すいません、また探しておきます！＾＾；；； と、ともかく、例えば status=[WebClip]&#8216;{title}&#8217; &#62; {url-short} とすれば [WebClip]&#8216;「本田△」は「ほんださんかっけー」&#8217; &#62; 記事URL となるわけです^^)b 以上、非常に簡単ですが、、、こんなのでわかりますでしょうか？＾＾；]]></description>
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