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	<title>Ikeda-＞Weblog() &#187; TIPS</title>
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	<description>ikeda の徒然書き殴り Blog</description>
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		<title>[TIPS] PHPでAndroidMarketから情報を取得する</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 07:17:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Android Market]]></category>

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		<description><![CDATA[大変ご無沙汰しております、、、前回のエントリが7/31ですから、4ヶ月強の放置となってしまいましたm(_ _)m#いやでも記事を書かなかっただけでサーバの中身をいじってたんですよですよですよ(言い訳) さておき、以前・・・いや遠い昔・・・の記事で、RHETOLO関連サービスである「あぷり握り」をご紹介しました。このサービス内に、iPhoneアプリ・AndroidアプリをそれぞれAppStore・AndroidMarketから検索し情報を取得する、という機能を実装しているのですが、これの「AndroidMarket検索」がここ数日前から動かない(検索できない)という不具合を起こしていました。 特にコードへの変更は行なっていなかったので、AndroidMarket側の仕様変更か、、と思っていたのですが、、、 今回のシステムでは、PHPからAndroidMarketへのアクセスを行うライブラリ「Android Market API for PHP」を利用しています。AppStoreは検索APIが公開されているので専用のライブラリ等は使っていませんが、両ストアに対してできるだけ同じ手順で検索を行いたかったため、SearchAppStore/SearchAndroidMarket というドライバクラスに細かな部分を集約し、同一インタフェースで呼び出しが行えるようなラッパークラスを作成してあります。 まず、ざくっとAndroid Market API for PHPの使い方をご紹介しておきますね。 ライブラリはgithubからダウンロードできます。 https://github.com/splitfeed/android-market-api-php git clone するなり zip で落として展開するなりしましょう。 そうするとこのようなディレクトリとファイルができあがります。 Market/MarketSession.phpAndroidMarketとの通信制御を行うクラスライブラリ群 examples/*.phpサンプルコード群 proto/local.phpアカウント情報等の定義 proto/market.proto.phpAndroidMarketとやり取りするデータのフォーマッティングを行うクラスライブラリ群 proto/protocolbuffers.inc.php通信データとPHPオブジェクトの相互変換を行うクラスライブラリ群(だと思う) サンプルコードを動作させるためには、幾つか修正が必要です。 examples/local.php 1 &#60;?php2 //Rename this file local.php and change the constants to match your Google Account credentials3 define(&#8216;GOOGLE_EMAIL&#8217;, &#8216;YOUR-GOOGLE-ACCOUNT@gmail.com&#8217;);4 define(&#8216;GOOGLE_PASSWD&#8217;, &#8216;YOUR-GOOGLE-PASSWORD&#8216;);5 define(&#8216;ANDROID_DEVICEID&#8217;, &#8216;000000000000000&#8216;); ここのYOUR-GOOGLE-ACCOUNT、YOUR-GOOGLE-PASSWORDをそれぞれGoogleアカウント・パスワードに修正します。続いてANDROID_DEVICEIDを設定するんですが、オールゼロだとエラーになりますので最後だけ1とかにしてみるといいでしょう。 Market/MarketSession.php 1 [...]]]></description>
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		<title>FeedDemonからTwitterにつぶやく方法</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 09:51:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[FeedDemon]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[お久しぶりな更新です。毎度！（こら なんと昨日、『Ikeda-＞Weblog() » FeedDemon 3.1 がリリースされたようです』という記事に対してコメントを頂きました！！ありがとうございます！！ FeedDemonからDiggやdel.icio.usにポストする「Send to」機能は以前からありましたが、どうやらFacebookやTwitterへのポストもサポートされたようです。 ということで、ものすごく簡単にやり方をご紹介。 記事を読んでいて「おおっ！これはつぶやかねば！！！」と思ったら、まず記事リストのつぶやきたい記事を選択して 右クリック。 と、ポップアップメニューが出てきます。これの下から二番目、「送る」メニューが「SendTo」メニューになります。 早速選択。 さらにサブメニューが開きます。クリップボードへコピーしたり、ブログエディタに投稿もできるようですが、目指すは一番下の「Twitter」(Hatenaは多分昔テストして放り出してた残骸、Instapaperが2個あるのは謎＾＾；）です。 Twitterを選択すると、、、 FeedDemonのブラウズ部分にTwitterが開かれます。ログインしていない状態であればログイン画面になります。 ということで、おもむろにログイン。 一度ログインしておけば、FeedDemonを終了するまでの間は維持されるようです(長時間放置すると自動でログアウトしてしまうかもしれません)。 ログインするとお馴染みの流れるTLが出てきます。 「いまどうしてる？」の、自分のつぶやき入力エリアに注目。 このように、記事タイトルとURLが埋め込まれた状態になっています。あとはこのまま「投稿する(update)」を押せば完了！コメントを追記してもいいでしょう＾＾ API経由ではなくブックマークレットと同じ動きですねー。URLを短縮して、、というのはちょっと難しいかもしれません。 この投稿される文字列は、 %FeedDemonインストールフォルダ%\Data\SendTo\Twitter.xml をテキストエディタで編集してやればオリジナルに変更することができます。 &#60;?xml version="1.0" encoding="utf-8"?&#62; &#60;fdsendto service="Twitter" useInternalHttp="false" template="http://twitter.com/home?status={title} {url-short}" /&#62; status= の後ろにある部分がつぶやきのテキストになります。今は{title} {url-short}となっていますが、この｛｝で囲まれた部分が記事のタイトルやURLに置換されるわけですね。 どういう置換キーワードがあるのかは、、、、、あれ、どこに書いてあったかな；； すいません、また探しておきます！＾＾；；； と、ともかく、例えば status=[WebClip]&#8216;{title}&#8217; &#62; {url-short} とすれば [WebClip]&#8216;「本田△」は「ほんださんかっけー」&#8217; &#62; 記事URL となるわけです^^)b 以上、非常に簡単ですが、、、こんなのでわかりますでしょうか？＾＾；]]></description>
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		<title>[メモ] USBメモリをブートメディアにしてCentOSをインストールしてみる</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2009/10/02/install_centos_from_usbmemory/</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 05:49:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
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		<category><![CDATA[CentOS]]></category>
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		<category><![CDATA[メモ]]></category>

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		<description><![CDATA[会社で古いPCにCentOSを入れることにしました。ちょうどインストールDVDを作ってたので、さくっと起動。 あれ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・読みませんよ？ って、このマシンCD-ROMドライブじゃん！！！ 気を取り直して。今からCD焼き直していると時間が勿体無い。自分のPCにCD-Rが無い。 ということで、USBメモリをインストールメディアにしてみたので簡単にメモ。 用意したのはその辺に転がっていた128MのUSBメモリ。あとは適当なマシンと、インストールＤＶＤ。 まずはインストールDVDから起動イメージをWindowsへ引っこ抜いておきます。 &#60;&#60;MEDIA-ROOT&#62;&#62;/images/diskboot.img が起動イメージですね。 続いて、インストールDVDを別マシンに突っ込みます。 このマシンではFTPデーモンを起動しておき、なおかつanonymousアクセスを許可しておきました。手元のマシンでは /var/ftp が anonymous アクセスのrootとなります。この下に cent5 としてディレクトリを切り、ここにインストールメディアをマウントしておきます。 インストール先としてCentOSのミラーサーバ等を使う場合、この辺の作業は不要です。 さて、ではWindowsに戻り、USBメモリをぶち込みます。この段階では単にWindowsのリムーバブルディスクでしかありません。ここにイメージを書き込むわけですが、今回はさくっと「DDforWindows」というツールを使いました。 DDforWindows &#8211; Silicon Linux 2009/09/30時点での最新バージョンはこちら(Ver0994)。 圧縮ファイルを解凍し、おもむろにDDWin.exeを起動。こんな感じの画面になります。 (Ver0994ではmd5サムも算出されるようになりました) あとは「ディスク選択」でUSBメモリのドライブを、「ファイル選択」で先程のdiskboot.imgを選択。 ↓ 軽く息を整えて「南無」と心でつぶやいた後、「書込」ボタンを押します。 ↓ 確認ダイアログが表示され、さらに「南無」ポチ。で書き込みが開始されます。 ↓ 終了後、念のため「照合」しておくと精神衛生上いいかもしれません。 ともかく、これでUSBのブートメディアが完成しました＾＾ 対象マシンにぶち込み、BIOS設定からUSBブートできるようにしておきます。 あとは基本的に通常のインストールと同じです。インストールメディアをFTPで先程セットアップしたマシンにするくらい、でしょうか。 あ、でもUSBメディアがルートデバイスとして認識されているので、インストール最中に何度か「フォーマットする？無視する？」と聞かれます。さくっと無視させておきましょう。 追記: この方法だとGRUBブートローダがHDDに書き込まれない場合がありました。 その場合、インストールに使ったUSBメモリから「レスキューモード」でインストーラを起動し、 boot: linux rescue その後のプロンプトで sh-3.2# chroot /mnt/sysimage/ sh-3.2# grub-install /dev/hda とかやるとハッピーになれるかもしれません(^_^)b]]></description>
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		<title>[WP] 続・FlickrRSSプラグインでランダム表示</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2009/09/10/flickrrss_random_display/</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 05:39:47 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[WordPress Plugin]]></category>

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		<description><![CDATA[もう3年近く前になりますが、WordPressのサイドバーにFlickrの画像を表示するプラグイン「FlickrRSS」についての改造記事を書きました。 その後、どのタイミングだったか忘れてしまいましたが、、、多分デザイン変更のタイミングでFlickrウィジェットの表示を止め、そのままFlickrRSSプラグインのことも忘却の彼方に行ってしまってました＾＾；； ところが！！ こんな拙いブログも、少しは皆様のお役に立てたんでしょうか、FlickrRSSプラグインの改造箇所についてコメントを頂きました！！！ いやーもう嬉しいやら忘れていた自分が恥ずかしいやら＾＾；； 早速、最新版のFlickrRSSプラグインをインストールし、覗いてみました^^)b eightface.com &#8211; flickrRSS for WordPress 最新版はバージョン5.1でしょうか、当時のものとはコードも少し変わっているようです(当然っちゃー当然ですね＾＾；）。以前の記事はバージョンアップに伴いRSS取得できなくなっていたことに対してのパッチでしたが、最新版では問題なくRSSの取得・画像表示が行えています。 中を覗いてみると、以前は format=rss_200という部分をformat=rssに変更すると、通常のRDFでフィード取得できるようになりました(^^)v とありますが、現在はformat=rss_200のままで取得OKのようです。Flickr側の仕様なのかなー。 しかしながら、表示される画像は以前と変わらず、最新のｎ件ということに変更は無いようです。RSSベースですから最新のものを対象とするのは妥当なのかもしれません。 が、そこはそこ。どうせならランダム表示させたいところです。ちょっと見てみましょう(^^)b flickrRSSプラグインの本体は、WordPressのプラグインディレクトリの直下にある flickrrss.php です。例えば、WordPressを /home/blog/htdocs というディレクトリにインストールしてある場合、プラグインディレクトリは /home/blog/htdocs/wp-content/plugins になりますので、このディレクトリにある flickrrss.php を修正します。 さて、flickrrss.php の140行目。 ばっちり前回と同じく、array_slice で取得したRSSの先頭からn件を切り出しています。 ってことで、修正内容は前回と同じで、 という感じになります。 ついでに、プラグインの設定画面に「Latest(最新)」「Random(ランダム)」の表示モードを追加し、切り替えられるようにしてみました^^)b ↓に修正済みのファイルアーカイブを置いておきますので、よろしければお使い下さい。]]></description>
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		<title>[メモ] PostgreSQL 7.4でpgpool-IIのリカバリ機能を使う～設定編</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2009/03/17/pgpool_recovery_on_pgsql74/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 08:42:13 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[リカバリ]]></category>

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		<description><![CDATA[ほんっとにメモです＾＾； pgpool-II 公式ページのドキュメントによると、行うべきことは pgpoolの設定 C言語関数のインストール リカバリスクリプトの配置   の3点。   pgpoolの設定   pgpool.confの以下の値を設定します。 backend_data_directory バックエンドのデータディレクトリ($PGDATA)。 recovery_user リカバリに使用するユーザID。 recovery_password ログインパスワード。 recovery_1st_stage_command recovery_2nd_stage_command pgpoolでは2つのステージに分けてオンラインリカバリが行われます。ここにそれぞれのステージで実行すべきコマンドを指定します。   C言語関数のインストール   リカバリを実施するためのC言語関数を全ノードの template1 データベースにインストール。関数のソースコードはpgpool-IIに付属されています。 んがしかし。 Makefile で &#8220;pg_config ––pgxs&#8221; が実行されるのですが、7.4.xに付属するpg_configコマンドには「––pgxs」オプションがありませんのでエラーになってしまいます。   しかしご安心を。pgpool-generalメーリングリストのアーカイブに対処法がありました！＾＾   PostgreSQLのソースコードを展開し、configure &#38; make まで済ませておきます。 pgpool に付属の pgpool-recovery を、ディレクトリごと PostgreSQLソースの contrib 下にコピー。 cp -r pgpool-recovery ../../postgresql-7.4.xx/contrib  contrib配下にコピーしたpgpool-recoveryにあるMakefileを下記の内容に修正します。 subdir = contrib/pgpool-recovery [...]]]></description>
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		<title>携帯水没！その時あなたはどうする！？</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2008/10/29/gadjet_going_into_water/</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 06:02:29 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[水没]]></category>

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		<description><![CDATA[もはや手放せないガジェットの一つ、携帯電話。 コンパクトで多機能である反面、「水に弱い」という弱点があります。 トイレや洗面台に落とした、コーヒーやジュースの海で泳がせてしまった、枕がわりにしていたらヨダレで、、等々いろいろな場面で「水没」という事故が起こります。 さて、その時どうしますか？？ ITmedia News に、ウォール・ストリート・ジャーナル発のこんな記事が掲載されました。 ［WSJ］ 携帯電話をトイレにポチャリ、あなたならどうする？ (1/2) &#8211; ITmedia News 電機製品に水は禁物。そう分かっていてもうっかり液体に浸してしまうことはある。そしてユーザーは独自の救済方法を見つけ出している。 この中で、幾つか対処法が紹介されています。 バッテリーを外し、乾いたタオルとアルミホイルで本体を包んでそれをオーブンに入れ、低温で数時間かけて乾燥させる ヘアドライヤーで冷風を送って乾かす 生米と一緒にビンに密閉し、回路の腐食が携帯電話の内部まで進む前に穀物に湿気を吸収してもらう あまりきれいではない水に携帯電話を落としてしまった場合には蒸留水ですぐに水洗いする バッテリーを取り出し、水気をふき取り、本体を振って余分な湿気を取り、洗浄用スプレーかアルコールを使って電気接触部分の湿気を飛ばし、1日乾かす 水に触れる可能性がある時にはジップロックの袋に入れておく そもそも防水の機種を使う ヘアドライヤーや生米を使う、という比較的簡単な方法から、アルミホイルで来るんでオーブンで蒸し焼き、とか蒸留水など面倒だったり入手に手間がかかるものを使う方法までありますね。 ちなみに携帯電話が水没(もしくは水分が浸入した場合)、メーカー保障期間内であっても有償修理となります。その為、バッテリーパックを外したあたりに水分に反応して色が変わるシール、通称「水没マーク」が貼られています。これは水分に対して反応する為、ボチャッと落とさなくても湿気の多いところに長時間置いておいたりすると反応し水没と見なされる場合があるようです(ってその状態も決して機械に良い状態とは言えませんが)。 ともかく、どの方法についても共通して言えることは、 水没したら直ちにバッテリーを外す ということでしょうか。 たまに「うわ！水に落としちゃった！大丈夫かな・・？」と電源を入れなおしてみた、という話を聞きますが、それは 自分で携帯にトドメ刺してます(-_-ﾒ) 要するに、電子回路が水分によってショートしてしまうのが故障の原因ですから、もし濡れてしまったら電源の確認なぞ言語道断転地無用阿鼻叫喚(意味不明)。 直ちにバッテリーパックを外してください。 あとはタオルに包んだり、振ったり、ドライヤーで風をあてたり、オーブンでじっくり蒸し焼きにするなり、ともかく完全に乾かしましょう。 以前、使っていた携帯をコーヒー牛乳の海で海水浴させてあげたことがあります。 その時はすぐさまバッテリーパックを外したんですが、なにせ相手は糖分などを多く含んだコーヒー牛乳。そのまま乾かすといろいろなゴミが内部に残りそうです。 そこで、ボウルにぬるま湯を入れ、バッテリーを外した携帯を投入。どうせ水没マークはばっちり出てますし、ダメになる可能性が大ですから、もう怖いものはありません。 しばし放置した後、何度か水中で振ってみたり、湯を取り替えてゆすいだり。バッテリーの方も同様にぬるま湯で洗っておきました。洗濯が終わった携帯はタオルで包み、バッテリー装着部(開口部)が下になるように置き、乾燥させます。 三日ほど放置プレイの後、改めてバッテリーを装着。 震える指で(大袈裟)電源を入れると・・・・・・ その後しばらく普通に使えてました＾＾； ということで、そもそも落とさない濡らさないってのがベストですが、もし携帯など電子機器を水没させてしまった時は 速やかにバッテリーを外し 汚れた水であればできるだけきれいな水で洗い 完全に乾くまで放置 この三か条が携帯の命をつなぎとめられるかどうかのポイントだと言えます。 さて、信じる信じないは]]></description>
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		<title>サイトデザイン・弱変更。</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 04:48:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨日、ふと思い立ってブログのテーマ変更・プラグイン整理などを行いました。 以前は左サイドバー＋メインコンテンツの2カラムでしたが、サイドバーの内容が多くなりすぎて妙に縦長のページになってしまっていました。そこで、今回はSajith M氏作の3カラムテーマZen In Greyにし、主にナビゲーション系を左、広告や他コンテンツ系を右のサイドバーにまとめてみました。 昨日からごそごそいじって、やっと落ち着いてきたように思えますが、、、どうでしょう？ ついでに不要なプラグインの整理を行って、WP Super CacheやSimpleTagsなど有益なプラグインも導入しました。 中でもWP-DJTRというプラグインは面白いですよ～～？ こんな感じで、指定した文字列を画像化してくれるプラグインです。 実はかなり以前に導入していたんですが、なぜか文字化けしてしまうので放置してたんですね^^; 今回ふと思いついて漢字コード変換部分を少しだけいじったら成功した、というわけです。 具体的には image.php の中で ImageTTFText() に渡すテキストの漢字コードを、デフォルトのUTF-8からEUC-JPに変更しただけ、だったりします。これで何日悩んだことか。。。 PHPがリンクしているGDのバージョンや設定によって与えるべき漢字コードが異なるようです。OSデフォルトがEUCなのでそのせいかな・・・とか思ってますが、同様に文字化けに悩むWP-DJTRユーザの方、試しにUTF-8以外(OSデフォルトあたりがヨイと思われます)の漢字コードをお試しあれ。]]></description>
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		<title>[PHP] ベンチマークまとめサイト</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2008/06/04/20080604_php_benchmark/</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 02:54:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[17年前、中規模のソフトハウスに就職し、また10年前に退職→フリーランスとして再始動してから今まで、色々なプログラムやシステム開発に携わってきました。使用するプログラム言語はCであったりPerlであったりはたまたCOBOLだったりFORTRANだったり、様々でした。 現在開発に使用するメイン言語はPHPなんですが、よく使用する処理、、、例えば『配列の内容を順に呼び出してループ』等は使用する関数や書き方に幾つもの「正解」があります。 そして、現在のサーバやクライアントのマシンスペックを考えると、以前ほどプログラムに「処理速度」を求めることは少なくなっているように思います。 #もちろん致命的に遅いプログラムは論外ですが＾＾； しかし、やっぱりプログラムの処理速度は速いに越したことはありません。ちょっとした書き方の違いで違いが出てくるならば、速い書き方を選んだ方がGOODですよね＾＾ そんな時に役立ちそうなサイトがphpspot開発日誌にて紹介されていました。 PHPベンチマーク結果まとめサイト「The PHP Benchmark」:phpspot開発日誌 The PHP Benchmark 「ちょっとした処理」を様々な方法で実装し、その処理速度をベンチマークした結果をまとめたサイトです。 例えば、先に挙げた「配列の内容を順に読み出すループ」、Read Loop では foreach() vs. for() vs. while(list() = each()) としてまとめられています。 1つの書き方の結果を基準値・100%として、それに対してのパーセンテージで表されています。基準値に比較的近い速度のものはグリーン、2-3倍遅いものはイエロー、3-4倍がオレンジ、それ以上遅いものはレッドの背景になっていて、パッと見てどれが速くどれが遅いのか一目瞭然です。 ReadLoopの場合、 foreach($aHash as $val); という書き方を基準として、 while (list(,$val) = each($aHash)); foreach ($aHash as $key =&#62; $val); while (list($key, $val) = each($aHash)); foreach ($aHash as $key =&#62; $val) $tmp[] = $aHash[$key]; while [...]]]></description>
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		<title>[TIPS][WEB][Pligg] 関連リンク不具合</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2008/04/23/20080423_154642/</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 05:09:36 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[備忘録]]></category>

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		<description><![CDATA[備忘録的メモ。 MOTOSUMIst News で使っているPligg、そのままだと「関連リンク」が上手くあがってこない。 以下のように修正を加えた。 libs/html1.php 51 function related_stories($storyid, $related_tags, $category){ 52 // this returns similar stories based on tags in common and in the same category 53 global $db; 54 $related_tags = &#8220;&#8216;&#8221;.str_replace(&#8220;, &#8220;,&#8221;&#8216;, &#8216;&#8221;,addslashes($related_tags)).&#8221;&#8216;&#8221;; この赤字の部分を以下のように修正。 54 $related_tags = &#8220;&#8216;&#8221;. preg_replace(&#8220;&#124;,\s*&#124;&#8221;, &#8220;&#8216;,&#8217;&#8221;, addslashes($related_tags)).&#8221;&#8216;&#8221;; これでタグが１つでもかぶるものを関連リンクとして拾い上げてくれる。 でも１つしかかぶってない記事は関連が低いものが多いので、テンプレートの表示部に $template/story_center.tpl ｛if {$related_story[nr].relevance} &#62; 1｝ &#60;li&#62;&#60;a href=&#8221;{$related_title_url}{$related_story[nr].link_title_url}&#8221;&#62;{$related_story[nr].link_title}&#60;/a&#62;&#60;/li&#62; ｛/fi} と、追加修正。]]></description>
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		<title>[TIPS] ウィンドウリサイズに背景サイズを追随させる</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 06:56:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[TIPS]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[仕事的メモ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<description><![CDATA[再びLightboxネタ。 ユーザより新たな要望が来ました。 ウィンドウをリサイズすると背景の黒の部分がついてこない(リサイズされない) コードを見てみると、確かにWindowのresizeイベントを拾っていないようです。 てことで、さくっとresizeのイベントハンドラを追加してみます。 lightbox.js の627行目付近、Lightbox クラスの定義の最後にハンドラを加えます。 処理内容は start()メソッドから抜き出してきました(笑 621 end: function() { 622 this.disableKeyboardNav(); 623 Element.hide('lightbox'); 624 new Effect.Fade('overlay', { duration: overlayDuration}); 625 showSelectBoxes(); 626 showFlash(); 627 } 628 } 629 この部分に、、 621 end: function() { 622 this.disableKeyboardNav(); 623 Element.hide('lightbox'); 624 new Effect.Fade('overlay', { duration: overlayDuration}); 625 showSelectBoxes(); 626 showFlash(); 627 }, 628 [...]]]></description>
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