<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Ikeda-＞Weblog() &#187; ソフトウェア</title>
	<atom:link href="http://blog.toor.jp/category/software/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.toor.jp</link>
	<description>ikeda の徒然書き殴り Blog</description>
	<lastBuildDate>Mon, 02 Jan 2012 12:57:48 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>[TIPS] lsyncd が2.0にバージョンアップしていた</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2011/07/31/lsyncd_version_2_with_lua/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2011/07/31/lsyncd_version_2_with_lua/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 05:35:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Linux]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[仕事的メモ]]></category>
		<category><![CDATA[lsyncd]]></category>
		<category><![CDATA[rsync]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1686</guid>
		<description><![CDATA[以前、『lsyncdとrsyncdでミラーリング』という記事を書きましたが、あれ以来lsyncdにはかなりお世話になっています。 で、RHETOLOサーバでもバックアップと負荷分散のために導入しようとしたところ、lsyncdのバージョンが上がっていました(遅) 現時点(2011/7/31)での最新バージョンは 2.0.4 で、こちらからダウンロードできます。 inotifyを利用してファイルの変更を検知し、rsyncdを起動する、、という本来の機能には変わりありませんが、最も大きな変更点としては設定ファイルのフォーマットが今までのXMLからLuaになったという点ですね。 ということで、早速使ってみました。 インストールっ &#160; インストールやrsyncd関連についてはほぼ今までと同様でOKですので、詳細は以前の記事をご覧頂きたい(手抜き)のですが、バージョン2.xからビルドにはLuaライブラリが必要となりますので、先にインストールしておきましょう。 現在の最新版は5.1.4で、公式サイトからtarballがダウンロードできますし、EPELリポジトリにRPMパッケージもあるようですね。 Lua 公式サイト &#8211; Download Fedora Project EPEL Project 今回はtarballからインストールしましたが、make &#38; make install でOKでした。 &#160; make 時にプラットフォーム指定が必要ですが、「make」とだけ叩くとリストが表示されます。 &#160; Lua がインストールできたらlsyncdをさくっとビルド＆インストールしましょう。Luaのヘッダの場所とライブラリを環境変数で指定しておくとハッピーになれるかもしれません。あと、CentOS5.5でビルドするには libm と libdl を追加指定する必要があるようです。 ※luaのインストール先に合わせてパスを変更してください &#160; これでインストールは完了です。あ、rsyncのインストールも忘れずに。 設定っ &#160; さて、では設定してみましょう。前回の記事にならって ファイル配布元サーバ &#8211; srchost : 192.168.254.1 ファイル配布先サーバ &#8211; dsthost : 192.168.254.2 ファイル格納場所はいずれも /home/www/htdocs ディレクトリ という前提にしておきますね。ファイルの配布先(＝受け取る方)サーバのrsyncとかsshの設定は前回の記事を御覧ください(手抜き)。 lsyncdの起動方法については今まで通りコマンドラインで指定する方法と設定ファイルを使用する方法があります。 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2011/07/31/lsyncd_version_2_with_lua/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ブログを少しだけいじりました。</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2011/07/25/blog_modified/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2011/07/25/blog_modified/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 13:53:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[戯言]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1660</guid>
		<description><![CDATA[ここのところ仕事やらなんやらで忙殺され、かなりの放置プレイだったこのブログですが、先日やっと気になっていた箇所の修正や若干の整理・高速化と、TwitterやFacebook・Google+などソーシャル対応を行いました。 ざっくりと変更点を挙げると バナー広告の整理と表示位置の変更 あんまり沢山バナーがあっても重いしウザいし。 ソーシャル対応 右サイドバーと記事の上下に、Twitter、Facebook、Google+、AddThisのウィジェットを設置しました。 よろしければポチポチっとお願いします。 (多分)高速化 不要プラグインの削除 css,jsの圧縮とキャッシュ 静的コンテンツの有効期限を見直し アイコン類のcss sprit化に初挑戦！ スマートフォン対応 以前対応したんですが、サーバ移転の頃からか不具合を起こしていたので、プラグインをWPTouchに変更しました。 &#160; こんなとこでしょうか。 今後も少しずつ調整していきますので、よろしくお願いします！ その前にもっと記事書け、って声が聞こえてきそうな悪寒。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2011/07/25/blog_modified/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[メモ] lsyncd が同期してくれなくなった時は・・</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2011/07/22/lsyncd_not_sync/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2011/07/22/lsyncd_not_sync/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 09:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Linux]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[仕事的メモ]]></category>
		<category><![CDATA[inotify]]></category>
		<category><![CDATA[lsyncd]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1635</guid>
		<description><![CDATA[お久しぶりですー、毎度毎度超不定期更新ですいません＾＾； &#160; 「RHETOLO」の関連サービス「れとろ握り」や「レトロバッヂジェネレータ」、「あぷり握り」をガリガリ作りつつ、基幹システムの調整やら不具合対応やら新機能の構想やらで相変わらずバタバタしておりますが、このあたりのご紹介はまた後日、ということにしておいて。 &#160; 以前、「lsyncd＋rsyncでミラーリング」なる記事を書きましたが、あれからlsyncdには本当に色々なところで活躍してもらっています。今回のRHETOLOサーバでも使っているんですが、最近ディレクトリ同期が取れなくなる、という現象に悩まされていました。 ログを見ても特にエラーらしきものはなく、むしろ逆に「ファイルの変更が検知できていない」という感じ。 カーネルバージョンなどを疑っていましたが、どうやら原因は別のところにあったようです。。。 ずばり、原因は「ユーザマイページシステムを実装したこと」でした。 &#160; 。。。っていうとマイページシステムが悪いように聞こえますね＾＾； &#160; 同期できない不具合の引き金を引いたのはマイページシステムでした。 &#160; いや違うな &#160; 悪いのはマイページでした(￣▽￣) &#160; &#160; ・・・いい加減にマイページ開発者から首を締められそうなのでやめときますが、ともかく、マイページシステムを実装したあたりから同期がとれなくなっていたようです。 &#160; lsyncdがディレクトリ内の変更を検知するために使う「inotify」には、「1ユーザが監視できる最大ディレクトリ数」というものがあり、デフォルトで8192に設定されています。そして、マイページシステムでは、レトロコードに紐付くアイコンや画像をアップロード・加工するため、大量のディレクトリを切っていたんです。 &#160; そう、この「大量のディレクトリ」を見張ろうとしたために、監視するディレクトリ数がMAXを超えてしまっていたのです。 &#160; ということで、原因がわかったら早速対処対処。 &#160; この「監視できる最大ディレクトリ数」はカーネルパラメータ fs.inotify.max_user_watches で設定されています。 なので、これを変更すれば万事OK！ですな！ とりあえず、、キリのいいとこで # sysctl fs.inotify.max_user_watches = 32768 に設定しておきました。 マシン再起動時にも再設定されるよう、/etc/sysctl.conf にも fs.inotify.max_user_watches = 32768 を追記しておくと後々ハッピーかと。 ちなみにsysctlコマンドを使わず、procファイルを更新する方法もあります。 # echo 32768 &#62; /proc/sys/fs/inotify/max_user_watches 念のため lsyncd を再起動し、動作確認しておきましょう(^_^)b &#160; ということで、今回はこの辺で。 あー、そうだlsyncdのバージョンが上がってて設定ファイル形式も変わってるんだこの辺も記事にしなきゃしなきゃしなきゃ・・・・]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2011/07/22/lsyncd_not_sync/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>MySQL Workbench が便利です</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2010/05/24/mysql_workbench_great_software/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2010/05/24/mysql_workbench_great_software/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 07:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[仕事的メモ]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL Workbench]]></category>
		<category><![CDATA[TIPS]]></category>
		<category><![CDATA[これは凄い]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1559</guid>
		<description><![CDATA[データベースを設計する時、どんなツールを使ってますか？ 『そうさっ、viと脳だけがと～もだっちっさ～っ』のikedaですこんにちは。 ま、今までというか今でもさくさくっと作るときはviで直接SQLファイル書いちゃいますが、後々拡張なんて話が出てきたときに頭を抱えるってことが多いわけですよ。 学習しろという話もありますが^^; 僕は基本的にviラヴ～な人なので、IDEなんてハイカラなものは使わない(正確には使えない)のです。 IDEって「重い」ってイメージがありましたし。。 でも、ちょっと使い続けられそうなツールを見つけましたのでご紹介(＾＾)b ベンダー謹製のデータベースモデリングツール、MySQL :: MySQL Workbench 5.1です！ まだまだ使い方を解説できるようなレベルではないので＾＾；  ざっくりとご紹介。 まずは特徴を公式ページから。 ビジュアルなデータベース設計 テーブルはもちろん、インデクス・ビュー・ストアドプロシジャ・トリガ・権限など、どんなオブジェクトでもモデル化可能！ フォワード／リバースエンジニアリング MySQL Workbenchから実データベース、またはその逆の変換が可能！ 変更管理 データベーススキーマの同期・比較が可能！２つの運用中データベース、もしくはモデルとデータベースを比較し、相違点を視覚的に確認できます。また、モデル－データベース間の同期を取ることも可能！ データベースのドキュメント出力 データベース設計書が生成可能。HTML形式もしくは平文形式の出力に対応！ オープンソース MySQL Workbench コミュニティエディションはGPLライセンス！ ではインストールしてみましょう。 MySQL Workbench ダウンロードページ なぜか英語ページですが(笑) 気にせずプラットフォームを選択。 今のところ Windows x86 32bit / MacOS X / Fedora Core 11/ Ubuntu 8.04,9.04 32bit,64bit/ ソースコードダウンロードが選択できますね。 プラットフォームを[Select]すると下にダウンロードリンクが表示されます。とりあえずメインPCはWindowsなので、Windowsインストーラ版『Windows (x86,32-bit), MSI Installer』を選択しました。 ここでMySQL.comへのログインorユーザ登録を促されます。既にアカウントを持っていればここでLoginできます。 持っていない場合は「Proceed」をクリックしユーザ登録することができます。 [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2010/05/24/mysql_workbench_great_software/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Picasa3 の顔認識が凄い！</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2010/04/20/picasa3_face-catch_technology/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2010/04/20/picasa3_face-catch_technology/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 17:38:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[戯言]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[Picasa]]></category>
		<category><![CDATA[これは凄い]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[顔認識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1508</guid>
		<description><![CDATA[Picasaと言えば、かのGoogle先生が無料で提供しているフォト管理ソフトです。写真の管理はもちろん、各種エフェクトや加工も可能。Webアルバムとの同期・GoogleEarthとの連携、スクリーンセーバやコラージュ画像を作ってくれたり、とにかく多機能で、フリーとは思えないようなソフトウェアです。 で、3になってから・・・だったかな？ このPicasaに「顔認識機能」が搭載されました。 Picasaにインポートした画像から顔らしき部分を抽出し、「名前タグ」をつけることで人物ごとに分類できたりするという機能。 最初は当然、誰もわからない状態です。ここから抽出された顔を見ながらポチポチと名前を設定していくと、だんだん学習してきて「これはこの人で合ってますか？」なんて聞いてきたりします。 試してみたところ、10,464枚の写真・画像からトータル2,019枚の息子の顔を認識しました。もちろん学習や人間の判断の結果、ですが。 驚くべきことに、息子が1歳の顔から4歳の顔まで認識し、「これは息子さんで合ってますか？」と聞いてきたんです！いやー、そりゃ確かに同一人物ですが、、、1歳と4歳じゃ、かなり顔も変わってきてますよね。 あと、義母(妻の母)ライブラリの中に妻が入ってきたり、その逆とか。 遺伝も認識してるのかPicasa！(違 と、まぁもの凄い性能なわけですが、その性能がゆえに誤認識(誤抽出)もあるわけです。 ざっと見てみるとこれが結構面白かったり。 ってことで、ちょっとまとめてみました^^)b まずは「惜しい！」部門。 まぁ、確かに顔です。生きている人間じゃない、ってことだけですねー。 ちなみに元画像はこちら。 さ、どんどん行きましょう。 ↓ この辺までは立体ですし、モデルも人間ですからまぁ間違っても不思議ではないですよね。 しかし、Google先生はきちんと2次元もサポートしているのです！ ↓ ↓ ↓ いや、でもこれも人の顔ですね。写真とか絵ですが。 さて、そろそろGoogle先生の底力をお見せしましょう。お次は「凄いぜGoogle先生」部門です。 ↓ ↓ トーマスもばっちり認識。3D/2Dどころか素材も問わず！ ↓ タカラトミーの皆さ～ん、Google先生的に 「正しく顔である」 って認定されましたよ～～～！！ しかし、認識される顔と認識されない顔の違いって、かなり微妙ですねぇ。 以上の写真においても、かなり小さく写っている顔(らしきもの)もちゃんと抽出していることが分かります。 それを踏まえて、「ちょ・・・・怖っ！」部門。 ↓ ↓ なんか覗いてるし・・・・！！！！ こ、怖っ！！！ ↓ 夜中にこれ見た時にはホンキで怖かったっすよ、ええ。。。 さて、続いては「なんでそーなるの？」部門です。 ↓ あ～、、、、あれが目であれが口で・・・・・まぁ、、、分からなくは、、、ない、、、かな。 ↓ やっぱあれですか、アンパンマンやジャムおじさんはほっぺたと鼻の区別がつかないんですかねぇ。 ↓ なるほど、、、、最も人間っぽい、、っちゃー、、、、ぽい、、、か、、、な。。 ↓ 工エｴェｪ（´д｀）ｪェｴエ工工 トトロを「違う」と認識したのはいいとして、同じ中小トトロなのになぜこれを拾ったんだろう・・・・？ さて、レベルアップしますよ。 ↓ そこかよ！！！ ↓ ↓ [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2010/04/20/picasa3_face-catch_technology/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FeedDemonからTwitterにつぶやく方法</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2010/03/19/feeddemon_sendto_twitter/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2010/03/19/feeddemon_sendto_twitter/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 09:51:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[TIPS]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[FeedDemon]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1440</guid>
		<description><![CDATA[お久しぶりな更新です。毎度！（こら なんと昨日、『Ikeda-＞Weblog() » FeedDemon 3.1 がリリースされたようです』という記事に対してコメントを頂きました！！ありがとうございます！！ FeedDemonからDiggやdel.icio.usにポストする「Send to」機能は以前からありましたが、どうやらFacebookやTwitterへのポストもサポートされたようです。 ということで、ものすごく簡単にやり方をご紹介。 記事を読んでいて「おおっ！これはつぶやかねば！！！」と思ったら、まず記事リストのつぶやきたい記事を選択して 右クリック。 と、ポップアップメニューが出てきます。これの下から二番目、「送る」メニューが「SendTo」メニューになります。 早速選択。 さらにサブメニューが開きます。クリップボードへコピーしたり、ブログエディタに投稿もできるようですが、目指すは一番下の「Twitter」(Hatenaは多分昔テストして放り出してた残骸、Instapaperが2個あるのは謎＾＾；）です。 Twitterを選択すると、、、 FeedDemonのブラウズ部分にTwitterが開かれます。ログインしていない状態であればログイン画面になります。 ということで、おもむろにログイン。 一度ログインしておけば、FeedDemonを終了するまでの間は維持されるようです(長時間放置すると自動でログアウトしてしまうかもしれません)。 ログインするとお馴染みの流れるTLが出てきます。 「いまどうしてる？」の、自分のつぶやき入力エリアに注目。 このように、記事タイトルとURLが埋め込まれた状態になっています。あとはこのまま「投稿する(update)」を押せば完了！コメントを追記してもいいでしょう＾＾ API経由ではなくブックマークレットと同じ動きですねー。URLを短縮して、、というのはちょっと難しいかもしれません。 この投稿される文字列は、 %FeedDemonインストールフォルダ%\Data\SendTo\Twitter.xml をテキストエディタで編集してやればオリジナルに変更することができます。 &#60;?xml version="1.0" encoding="utf-8"?&#62; &#60;fdsendto service="Twitter" useInternalHttp="false" template="http://twitter.com/home?status={title} {url-short}" /&#62; status= の後ろにある部分がつぶやきのテキストになります。今は{title} {url-short}となっていますが、この｛｝で囲まれた部分が記事のタイトルやURLに置換されるわけですね。 どういう置換キーワードがあるのかは、、、、、あれ、どこに書いてあったかな；； すいません、また探しておきます！＾＾；；； と、ともかく、例えば status=[WebClip]&#8216;{title}&#8217; &#62; {url-short} とすれば [WebClip]&#8216;「本田△」は「ほんださんかっけー」&#8217; &#62; 記事URL となるわけです^^)b 以上、非常に簡単ですが、、、こんなのでわかりますでしょうか？＾＾；]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2010/03/19/feeddemon_sendto_twitter/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FeedDemon 3.1 がリリースされたようです</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2010/03/02/feeddemon_japanese/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2010/03/02/feeddemon_japanese/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 09:03:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[戯言]]></category>
		<category><![CDATA[FeedDemon]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンロード]]></category>
		<category><![CDATA[ランゲージファイル]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1431</guid>
		<description><![CDATA[愛用しているRSSリーダ、「FeedDemon」のVersion 3.1.0.20 が、2010/03/01にリリースされていました。 正確には、ちょこちょこアップデートされてたのに俺が気付いていないだけでした(^^;;; FeedDemon Release Notes 3.1から追加された機能としては、今流行りの(?)「ユーザのフォロー／アンフォロー」でしょうか。 気になったユーザをフォローしておくことで、そのユーザの共有アイテム情報を取得することができるようです。 ・・・・・・・・・すいませんまだちゃんと使ってません^^;;; ということで、遅くなりましたが3.1.x対応の日本語ランゲージファイルです。 NotFoundになってしまう言語アイテムを追加しただけに等しいので、ゴミアイテムも残りまくりですが、とりあえずは日本語化されます(完成度70%)。 よろしければこちらからどうぞ。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2010/03/02/feeddemon_japanese/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FeedDemonアップデート＆言語ファイルも若干更新</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2009/11/16/feeddemon_japanese_langfile-2/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2009/11/16/feeddemon_japanese_langfile-2/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 05:37:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[FeedDemon]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンロード]]></category>
		<category><![CDATA[ランゲージファイル]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1386</guid>
		<description><![CDATA[先月のエントリ以来、ほぼ放置状態だったFeedDemonの言語ファイルですが＾＾；；； 本日、僕の環境でFeedDemonがVersion3.0.0.45へとアップデートしました。アップデートしてしまうと今まで配布していた日本語言語ファイルはエラーが出て読めなくなります(強制的に読ませることもできなくはないのですが)。 ということで、とりあえず3.0.0.45 でエラーが出なくなるようパッチをあて、若干の翻訳作業結果をマージした新バージョンを作りましたのでお知らせです。 ご意見・ご要望等、ガシガシお待ちしておりますm(_ _)m FeedDemon日本語補完計画]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2009/11/16/feeddemon_japanese_langfile-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[ソフトウェア] FeedDemon 3.0 の日本語化</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2009/10/06/feeddemon_japanese_langfile/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2009/10/06/feeddemon_japanese_langfile/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 02:23:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[戯言]]></category>
		<category><![CDATA[FeedDemon]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンロード]]></category>
		<category><![CDATA[ランゲージファイル]]></category>
		<category><![CDATA[日本語化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1356</guid>
		<description><![CDATA[ニュースリーダーは今までに色々と使ってきましたが、現在は FeedDemon に落ち着いています。 なにより、Webアプリ・Windowsアプリ・iPhone/iPod Touchアプリ(NetNewsWire)が相互に同期してくれるので、非常～～～～に便利なのです。バージョン2.xまではNewsGator独自のサーバと同期していました(Webアプリも独自でした)が、バージョン3.0からはGoogleReaderと同期するようになりました！ こりゃもう便利この上ないっすねぇ～～～！＾＾ まぁ、確かに3.0になってからちょっと重くなったとかiPhoneアプリのUIが替わったとかありますが、日本語化されていないのが難点。英語版のままでも日本語は全く問題なく使えますからいいんですが、なんていうかこの・・・・見た目？(笑 今まで「どうせ言語ファイルはバイナリ化されてんでしょ」と勝手に決め込んで、日本語がリリースされるのをただ待つ日々でしたが、ある日ふと展開されたフォルダを覗いてみたら、、、、単なるXMLファイル＾＾；；； ということで非常に拙い英語で申し訳ありませんが、「超・俺的翻訳」を開始しました。 まだまだ翻訳完了には程遠い状態ですが・・・備忘録（＆己への戒め)としてファイルを置いておきます。 万が一、欲しいという奇特な方(失礼)がいらっしゃいましたらどうぞ。 ちなみに FeedDemon 3.0.0.41 でテストしてます。 FeedDemonのインストールディレクトリ(おそらく C:\Program Files\FeedDemon になるんでしょうか)下に、「Data\lang」というフォルダがありますので、アーカイブを展開して出てきた Japanese.fdlang2 をコピーすればOKです。 あとはFeedDemonを起動して、Toolsメニュー→LanguagesでJapaneseを選択すれば切り替えられます^^)b なにせその場で思いついた単語をウラウラと書き込んでいるだけなので、適切な翻訳とは言えない箇所が(多々)あるかと思います。長文は放置状態ということから私の英語能力の程を推察して頂けると幸いです＾＾；；；； FeedDemon日本語ランゲージファイル・超俺的翻訳版 2009/11/16追記: FeedDemonアップデートにより以下のバージョンではエラーが発生します。こちらにとりあえずのパッチ当てバージョンがありますので、FeedDemon 3.0.0.45 にアップデートされた方はどうぞ！ →  FeedDemon v3.0.0.45  20091116版 古いもの]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2009/10/06/feeddemon_japanese_langfile/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>[メモ] lsyncd+rsync でミラーリング</title>
		<link>http://blog.toor.jp/2009/10/02/sync_directory_with_lsyncd/</link>
		<comments>http://blog.toor.jp/2009/10/02/sync_directory_with_lsyncd/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 07:20:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ikeda</dc:creator>
				<category><![CDATA[Linux]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>
		<category><![CDATA[仕事的メモ]]></category>
		<category><![CDATA[lsyncd]]></category>
		<category><![CDATA[rsync]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.toor.jp/?p=1343</guid>
		<description><![CDATA[仕事先でサーバリプレイスを行うことになり、まずは最も単純構成である動画ストリーミングサーバから手をつけることにしました。 現状、サーバは各々2台ずつの冗長構成になっており、従って動画ファイルもそれぞれに配布する必要があります。以前から面倒だなーとは思っていたんですが、このリプレイスのタイミングで動画ファイルの格納ディレクトリを同期させてやることに^^)b 最初に思いついたのはDRBD+heartbeat。しかし、YouTubeのような動画アップロードサイトではありませんし、そこまで頻繁に動画ファイルの更新があるわけではありません。リアルタイム性もそこまで必要というわけではないし。。 そもそもDRBDはアクティブ－スタンバイ式なので、両サーバから同時に読み出しを行うにはさらにNFSかiSCSI+CLVMを組み合わせるしかなさそうです(間違い・勘違いでしたらご指摘下さいm(_ _)m） で、ググっていたら lsyncd なるソフトウェアを発見。 lsyncdをつかって簡単にファイル同期を &#8211; Unix的なアレ うわ、これいいかも！ ということで、早速仮想環境にて試してみましたのでメモ。 まずは環境設定 では配布元と配布先のサーバそれぞれに設定を行っていきます。 便宜上、実際に動画ファイルの原本(?)を保持する側＝配布元を「プライマリ」、配布を受ける側を「セカンダリ」としますね。 仮想環境の設定はこんな感じ。 プライマリサーバ &#8211; hostA： 192.168.254.1 セカンダリサーバ &#8211; hostB: 192.168.254.2 動画ファイルの格納場所はいずれも  /home/streams ディレクトリ ファイルのオーナー・グループは  stream/stream インストーーーールッ プライマリサーバ側 さて、このサーバに社内の各部署から動画ファイルがアップロードされることになります。また、公開終了となった動画ファイルは削除されます。ということで、こちら側に lsyncd をインストールします。 下記からTarballをダウンロード。 lsyncd: リソース &#8211; SourceForge.JP $ tar xvfz lsyncd-1.25.tar.gz $ cd lsyncd-1.25 $ ./configure $ make &#38;&#38; sudo make install [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://blog.toor.jp/2009/10/02/sync_directory_with_lsyncd/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

